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「人と人、心のふれあいを見つめ直そう」を共通テーマに、体験型を含めたの5つの講座をご用意しました。何講座でも、お申込みいただけますので、たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。
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日時
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講座
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講師
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10月16日(木) 14:30〜16:30 |
「先住民族アイヌからのメッセージ」 〜アイヌ古式舞踊と主張〜 |
レラの会 佐藤 タツエ(古式舞踊) 長谷川 修(お話し)
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10月28日(木) 14:30〜16:30 |
「橋のない川−ひとり語り−」 快物“住井すゑさん”とその孫? |
声楽家 向田 敬子 |
11月6日(火) 14:30〜16:30 |
「視覚障害者のサッカー」 この勇姿を見てほしい! |
日本視覚障害者サッカー協会代表 日本網膜色素変性症協会長 釜本 美佐子 |
11月21日(金) 14:30〜16:30 |
「子どもの権利が奪われる時」 〜虐待をなくすために〜 |
PEACE暴力防止トレーニングセンター代表理事 絵本作家 安藤 由紀 |
各講座とも定員100名(先着順) 会場:東京芸術劇場 5階 大会議室(豊島区西池袋1−8−1)会場案内図はこちら 池袋駅西口より徒歩2分 駐車場(有料)110台
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ハンセン病患者療養所に暮らして、人間の存在とその尊厳を問い続けてきた詩人・塔和子の世界を描いたドキュメンタリー映画「風の舞」(詩の朗読:吉永小百合)を上映します。
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日時
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講座
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講師
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12月18日(木) 14:30〜16:30 |
講演:映画「風の舞」の製作から見えてきたもの |
映画監督 宮崎 信恵 |
定員446名(先着順)会場:江戸東京博物館 ホール(墨田区横網1−4−1) JR両国駅西口より徒歩3分/地下鉄両国駅A4出口より1分 会場案内図はこちら
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| <申込み方法> |
電話、ファックス、メールでお申し込みください。 |
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| <申込み先> |
財団法人 東京都人権啓発センター
電話:03-3876-5372 FAX:03-3874-8346
e-mail:info@tokyo-jinken.or.jp |
| <募集対象者> |
都内在住の方、又は都内に通勤・通学されている方 |
| <参加費> |
1講座につき500円(当日、会場受付でお支払いください) |
※ファックスまたはメールでのお申し込みの場合は、件名に「都民講座申し込み」と明記の上、お名前、ご連絡先(ご住所、電話番号)、希望講座名、参加人数等を必ずご記入ください。
※手話通訳が必要な方は、早めにお申し出ください。
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| 10月16日 佐藤タツエ・長谷川修 |
アイヌ民族は、北海道に先住し、独自の言語・伝統文化・生活習慣・精神世界を持っています。知られざる「アイヌ」を語るひととき、共に過ごしましょう。
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| 10月28日 向田 敬子 |
長い、重い、けれども美しい… 同和問題を扱った大河小説「橋のない川」。それを声で表現するとき、なぜ朗読ではなく「語り」なのでしょう。
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11月6日 釜本 美佐子
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ボールの中の鈴の音を頼りにピッチを縦横に走り、ゴールを目指す。目が見えなくてもサッカーが出来るんだ!ピッチには自由な世界が広がっています。
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11月21日 安藤 由紀
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子どもへの人権侵害は、社会でたくさん起きている、もっとも見えにくい暴力の一つです。日常生活を見直し、誰にとっても生きやすい社会について考えましょう。
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12月18日(特別企画) 宮崎信恵
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映画「風の舞」は、私自身がハンセン病問題の重要性に目を向けるきっかけとなった映画です。どんな思いで映画を制作し、そこで何を学んだかをお話しし、人が人として生きることの意味、大切さをみんなで考えたいと思います。
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平成15年度 人権啓発都民講座
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